ACTIOLICの管理人のブログ
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連休で浮かれたのは学生…否、高校生までです。
学部生時代はある意味、
自己責任でいつでも連休だったし、
院生時代は休みも平日も変わりなかったし。
何より、「今日こそ日曜」という暗記用語を知ったあの日から、
私から日曜は消失し、GWは連「休」ではなくなったのだ…!!!!
まぁそんな訳で今年もひきこもりGW。
せめてお茶休憩はお外でお茶する位にきちんとセッティングしたいところ。
本日は、先日友人からもらったバームクーヘンをお茶請けに、
ベランダに椅子を引っ張り出して、新緑を眺め、清々しい風を楽しんだ。
良い天気、良い風、うまい茶、うまい瑕疵…じゃなくて菓子。最高じゃないか。
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図書館の地下書庫で犯罪心理学の資料を漁っていると、
宮崎勤被告(東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件)の精神鑑定の資料があったので読んでみた。
すると、
フリガナでひたすら「ママ」「ママ」「ママ」と書いている!
何だコレ、全部「ママ」って読むのかい?!!
ママでママしてママがママ!中国語の早口言葉か!
(「媽媽 騎馬 馬慢 媽媽罵馬」←ほとんど「マ」で発音される文章)
これは相当混濁した精神状態だな!ってか日本語になってないよママ連続怖ェ!
地下書庫の薄暗さと相まって、ちょっとビビッたのを覚えている。
数日後、「ママ」というルビは「原文のまま」という意味であることを知った。
友人に「常識だよ」と素で言われてショックだった。Σ( ̄∀ ̄;
…そんなことを思い出した、昨日の日経新聞の春秋。
(私ゃ新聞は一日遅れで読む)
でもさ、普通のフリガナかなって、一瞬思う…よね?!違うかい??!
みんな、どこでこの『常識』を学んだのさぁ…;
<前回のあらすじ>
「受験票が23日までに届かなかった場合は、委員会にお問合せ下さい」と書かれた出願書類!
この「23日までに届かなかった場合」とは、きっと「いくらなんでも23日には僻地でも届いているだろう」的な考慮に基づいた想定に違いない!
だが、22日の最終配達でも受験票は届かず、
住民達は不安な一夜を過ごすことになった。
===================
で、23日。
届いた。
イヤホント不安だったですよ。この目で確認するまで。
夕方、仕事を終えて帰宅して郵便受け見るときは気分はホラーでしたよ。
受かる受からない以前に受けられないって恐怖すぎるでしょう。
受験生を「特攻隊」とも揶揄する試験ではありますが、
受験票が届かず受験不能だなんて
特攻するための機体も無い特攻隊員みたいな勢いです。
陸地で心だけ散りそうです。
しかしよかった、届いて。
これで安心して敵地に突撃できます。
「受験票が23日までに届かなかった場合は、委員会にお問合せ下さい」と書かれた出願書類!
この「23日までに届かなかった場合」とは、きっと「いくらなんでも23日には僻地でも届いているだろう」的な考慮に基づいた想定に違いない!
だが、22日の最終配達でも受験票は届かず、
住民達は不安な一夜を過ごすことになった。
===================
で、23日。
届いた。
イヤホント不安だったですよ。この目で確認するまで。
夕方、仕事を終えて帰宅して郵便受け見るときは気分はホラーでしたよ。
受かる受からない以前に受けられないって恐怖すぎるでしょう。
受験生を「特攻隊」とも揶揄する試験ではありますが、
受験票が届かず受験不能だなんて
特攻するための機体も無い特攻隊員みたいな勢いです。
陸地で心だけ散りそうです。
しかしよかった、届いて。
これで安心して敵地に突撃できます。
…とっ
とっとっ
とっととと、
届かないんですけど!!!(´д`ヾ ゜。
「17日発送予定です」って書いてますよ!
17日の夕方発送だったのか?郵便事故か?当方は僻地でも離島でも無いヨ!
こういうときに一番怖いのは郵便事故よりも、
「願書に不備があった場合、受理できません」の文字。
受理できませんって、一万円以上も収入印紙を貼ってるんだから、
受理できない場合は「○○な理由で受理できません」って通知くれるとか、
せめて収入印紙の半分でもいいから返してくれたっていいと思うのだが。
不受理願書の収入印紙はどうなってるんだろう。
手続費用として全額徴収か?
…ま、まさか願書をチェックする係の人たちが
「あ~これも不備だわ、ダメだコイツ。」
「じゃあその収入印紙も換金して皆で呑みに行こうぜ~!」とか言ってたらどうs(ry
「23日までに届かない場合は、委員会まで連絡を」とか書いてるけど、
明日が23日なんですけど!
法務省は抜かりがないだろうから、「23日」は僻地や離島に到達する見込みの日だと思うんだ、
で、僻地でも離島でもない我が居所に今日中に届かないのは…
かなりのホラー
もし明日中にこなかったら…ホラーを超えたホラー、キングオブホラー。
…何書いてるか意味不明になってきた。
ちょっとカルネアデスに行ってくる。
模試会場の冷房が効き過ぎでした。
体温調整できるように所持していた上着を着ましたが、うすら寒い。
私は寒さに強い方ですが、少しずつ冷えが蓄積。
「マズイ…このままでは私の可愛いT細胞が!」
試験本番ならまだしも、模擬試験で体調不良になっては元も子もありません。
誰か「冷房の温度を上げてください」とスタッフに言ってくれ!
そう、他力本願に待つこと30分。
一人、また一人と、
上着を羽織る受講生達。
本番に向けて、体温調節の訓練もカンペキです。
というか「冷房効きすぎだよ寒いよ風邪ひいちゃうよ」って誰か言えよ!( ̄∀ ̄;
後ろから2番目の席にいる私から観察して、
上着所持者の9割がつぎつぎと羽織っていくのを確認し、
寒いと感じているのは多数派であると判断。
だが「寒い」と言って気温を上げてもらったら、
「暑いのに」「ちょうどよかったのに」と思う少数派がいるかも知れない。
少数派にも配慮が必要。(現に上着を置いたままの受講生も3名確認された)
そんなわけで、スタッフを呼び止めて、
「スンマセン、冷房の温度を上げてもらえませんか?少しで構わないので」
少しだけマシになった。
体温調節といえば、インスタントコーヒーをパンダマグで作ったら、マグの容量が少ないためにパンダがエスプレッソに顔をつっこみそうな勢いになってしまった。
パンダのアゴの下までエスプレッソが入り込んでしまったので、浸け込んで洗ったら、実はパンダは内部が空洞であり、その空洞に水が溜まるという嫌な感じの事態に!「イヤァァァ~パンダの中で水がチャプチャプ言ってるゥ~!」とパンダマグを振り振りしていると、水がどこからともなく漏れてきた。
どこから漏れてきたのか探ってみると、
パンダの両腋の下に小さな穴が開けられていた。
パンダの腋の下から漏れる水。
脇汗みたいだった(´д`;